| 2007年 |
3月 |
ボラみ隊が行く!Vol.10 |
| 2月 |
ボラみ隊が行く!Vol.9 |
| 1月 |
現実を知ることから始まる国際協力。世界の子どもたちの夢を育てるために
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| 2006年 |
12月 |
ここは地域のたまり場、そして人と人が交わる場 |
| 11月 |
次世代を担うNGOスタッフの卵を育てる
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| 10月 |
ボラみ隊が行く!ボラ体験レポート編 Vol.8
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| 9月 |
電動車椅子サッカーが教えてくれたこと
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| 8月 |
第2の人生を地域のために
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| 7月 |
ボラみ隊が行く!ボラ体験レポート編 Vol.7
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| 6月 |
メイクとスキンシップで笑顔を引き出す
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| 5月 |
女性同士の支え合いをモットーに、生き方をサポート
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| 4月 |
喫茶店から”一歩いっぽ”
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| 3月 |
ボラみ隊が行く!ボラ体験レポート編 Vol.6
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| 2月 |
野生のニホンリス、そして多様な生命が息づく自然を取り戻すために
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| 1月 |
子ども達や地域に夢や希望を与えたい
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| 2005年 |
12月 |
眠った道具を生き返らせて人も地域も元気になる。
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| 11月 |
ボラみ隊が行く!ボラ体験レポート編 Vol.5
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| 10月 |
ボラみ隊が行く!ボラ体験レポート編 Vol.4
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| 9月 |
伝えたいものがある街、瀬戸で。英語を使ってお手伝い
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| 8月 |
戦争を知らない子どもたちに語り続けて25年、平和を尊ぶ心をはぐくむ
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| 7月 |
患者とドナーの「命」をつなぐために
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| 6月 |
「毎日さまざまな内容満載!市民の力が詰まった万博を体感しよう」
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| 5月 |
「環境のためにできること。安い、楽しい、エコ生活!
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| 4月 |
ボラみ隊が行く!vol.3
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| 3月 |
より広い親と子の支援のために NPO法人としてスタート
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| 2月 |
500万人トーチランがつないだ勇気と笑顔
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| 1月 |
バイクの機動性を生かして被災地で活動
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| 2004年 |
12月 |
ボラみ隊が行く!<ボラ体験レポート編> Vol.2
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| 11月 |
生きる力を取り戻し、もう一度社会に踏み出すために
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| 10月 |
−空き店舗を利用したユニークな店をオープン 「雁ぶら物語」−
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| 9月 |
ボラみ隊が行く!ボラ人インタビュー編 Vol.1
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| 8月 |
「なごやボランティア・NPOセンター」が 公設公営から公設民営に変わりました!
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| 7月 |
「誰でも先生」から「3万人のサマーセミナー」まで市民参加型の教育をコーディネートする。−NPO法人愛知市民教育ネット(ASK-NET)の取り組み−
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| 6月 |
「学ぶ人」と「教える人」を地域が育てる。−市民学校「旭学舎(あさひまなびや)」の取り組み−
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| 5月 |
生涯を安心して自分らしく生きるために。きずなをつなぎ、きずなを紡ぐ
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| 4月 |
日本福祉大学から発信する「チャレンジド」の精神
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| 3月 |
仲間とともに、世界中の人権を守る。名古屋のアムネスティグループ"わや"の活動
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| 2月 |
ホームレスへの偏見をなくし共生する社会を目指して笹島診療所のホームレス支援活動
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| 1月 |
自分たちの特技を持ち寄ってミニ講座3つの出会いを大切にする名古屋の元気なOLたちの会、「Shall we〜?」へようこそ
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| 2003年 |
12月 |
外国人陶芸家夫妻の焼き物野外劇場“山の広場”に集う人々人と人との関係も、かけがえのない“作品”。
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| 11月 |
世界中から言葉を集めて心の平和を目指す、南山大学のサークル「W・I・S・H」10万人の「言葉集」を作ろう
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| 10月 |
どうなってる?愛・地球博の市民参加事業・ボランティア
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| 9月 |
着物のフリーマーケットを企画するNPO和遊楽座の取組み日本文化の楽しみ方、奥深さを伝えたい。
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| 8月 |
自治体は、わたしたち市民が作るもの「情報公開制度」を活かして政治参加
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| 7月 |
知多地域に見る福祉ネットワークインタビュー NPO現場見学バスツアーを企画する「地域福祉サポートちた」代表 松下典子さん
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| 6月 |
大学生、小・中・高校へ出張授業。子どもとともに考える学びの場をめざして −ToBe中日本−
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| 5月 |
たとえ文化が違っても、「学びたい」「教えたい」から始まる交流外国人に日本語を教える「ISC日本語の会」
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| 4月 |
モノ作りの街、未来の発明王を育てる。−発明教室の先駆け「刈谷少年発明クラブ」の取り組み−
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| 3月 |
「暮らしと環境のかかわりに気づく。環境にやさしい取り組みをひとつ始める。そのきっかけをつくるスタートラインを引きたい。」
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| 2月 |
- 未来に伝えたい、亡き娘の「命」のメッセージを。
- 初心者も、関係者も、NPOに興味のある人集まれ!
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| 1月 |
「東海地震が起こっても、被害を最小限で食い止められるようなコミュニティ活動に、いかに取り組むか。」
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| 2002年 |
12月 |
「田舎の廃校で、本来の福祉を取り戻したい」
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| 11月 |
広がる、進化する―人、まち、社会をつなぐ地域通貨
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| 10月 |
自作童話の朗読会で全国を回る「おじんの童話会」
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| 9月 |
ふうわり届け。車いす人形劇団「紙風船」が運ぶメッセージ
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| 8月 |
ボランティアで“がんこおやじ”復権。男だけのボランティア団体「がんこおやじの会」
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| 7月 |
「言葉、文化が違っても、心に根ざす核は同じ」。そう思う瞬間を共有したい。
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| 6月 |
学生の「夢」を育てる商店街へ。
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| 5月 |
自分の責任で自由に遊ぶ。本当の[遊び」がある場所
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| 4月 |
和太鼓が町を元気にする
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| 3月 |
自分の暮らし、自分の生き方を問い直すこと。それが環境問題
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| 2月 |
道草をゆるせる心のあるところ。それがゴジカラ村という場所。
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| 1月 |
国際協力、はじめの一歩
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| 2001年 |
12月 |
本当に必要な援助を、本当に必要とする人々へ。
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| 11月 |
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| 10月 |
「堀川」に清流がよみがえるまで。
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| 9月 |
どんなに重い障害を持っていても、このまちでずっと暮らしたい。
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| 8月 |
僕らにできる活動、僕らにしかできない活動を求めて。
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| 7月 |
ボランティアを通して、地域と関わる、地域で生きる。
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| 6月 |
特定非営利活動法人「パートナーシップ・サポートセンター(PSC)」
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| 5月 |
- 「はじめまして」が「また今度」に。あたらしい出会いをつないで。
- 代表が語る、ボラみみのこれから
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| 4月 |
耳の不自由な人にも、「日本映画」の感動を。
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| 3月 |
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| 2月 |
ガン こころのケア ホットライン
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| 1月 |
- 水害はまだ終わっていない。草の根的な息の長い支援が必要。
- 重度障害者通所施設「友の家」、水害からの復旧
- 水害・・・・・名古屋市社会福祉協議会に見る未来
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| 2000年 |
12月 |
人は1人では生きられない。みんな、それに早く気づいてくれたら・・・。
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| 11月 |
世界の子どもたちが描くメッセージを伝えたい。
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| 10月 |
いろいろな想いを背負い、いざパラリンピックへ
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| 9月 |
花でむすぶこころとこころ「ひまわりの会」
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| 8月 |
スナメリと泳いだ「あの日の海」を取り戻すまで・・・
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| 7月 |
チャイルド・ライフ・チーム「ティンカーベル」
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| 6月 |
海と国境を越えた「181」台の車いす
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| 6月 |
車イスで風を切る夢、かなえたい
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| 5月 |
車イスで風を切る夢、かなえたい
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| 4月 |
ボランティア情報発信基地MAPin名古屋
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